注連縄(しめなわ)に家紋 黒赤

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注連縄しめなわ)は、新道における神祭具で、糸の字の象形を成す紙垂(しで)をつけた縄

現在の神社神道では「社(やしろ)」・神域と現世を隔てる結界の役割を持つ。
また神社の周り、あるいは神体を縄で囲い、その中を神域としたり、
厄や禍を祓ったりする意味もある。御霊代(みたましろ)・依り代(よりしろ)として神がここに宿る印ともされる。
古神道においては、神域はすなわち常世(とこよ)であり、
俗世は現実社会を意味する現世(うつしよ)であり、注連縄はこの二つの世界の端境や結界を表し、
場所によっては禁足地の印にもなる。

 

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