招き猫に矢羽文様 紫

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「夜でも目が見える」等の理由から、「福猫」として魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持ちます

日本最古の伝承を持つ黒招き猫で有名な、京都の檀王法林寺には主夜神(しゅやじん)尊が祀られています 夜を守る神とも言います。その御使いが、黒猫なのです。闇夜に眼を光らせるのです。江戸時代には、黒猫を飼うと労咳(結核)が治るという迷信のほか、恋煩いにも効験があるとされました
矢羽紋様
弓矢は儀礼や祝具、男子のお祝い事に使われまた、「破魔矢(はまや)」というように、魔をはらう意味もあり、さらには「的を射る」など、縁起の良い文様です。矢は真っ直ぐに飛び、決して返って来ない、ということで、男の子には立身出世、女の子には出戻って来ないという意味で共によく用いられる文様です

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