カテゴリー別アーカイブ: トランクス

龍に波と菊 紺 (商品コード0003)

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龍は一気昇天すと言われ縁起が良いとされます、水中か地中に棲むとされその啼き声によって雷雲や嵐を呼び、また竜巻となって天空に昇り自在に飛翔する
龍に九似ありとされ、角は鹿、頭は駱駝、眼は鬼あるいは兎、体は大蛇、腹は蜃、背中の鱗は鯉、爪は鷹、掌は虎、耳は牛に似る口辺長髯をたくわえ、喉下に一尺四方の逆鱗、顎下に宝珠を持っている秋に淵の中に潜み、春には天に昇る 龍は出世の印!!

矢羽文様 (商品コード0040)

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矢羽紋様
弓矢は儀礼や祝具、男子のお祝い事に使われまた、「破魔矢(はまや)」というように、魔をはらう意味もあり、さらには「的を射る」など、縁起の良い文様です

矢は真っ直ぐに飛び、決して返って来ない、ということで、男の子には立身出世、女の子には出戻って来ないという意味で共によく用いられる文様です

魔をはらう

勝虫蜻蛉に鮫小紋 (商品コード0039)

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雄略天皇が吉野に狩に出かけた時、腕を刺した虻を蜻蛉がくわえて飛び去った故事から、強い虫、縁起のよい虫で勝虫と呼ばれ、兜の前立てや武具に用いる。幼虫のときは甲冑のような姿をし、成虫になると獲物を捕らえたまま空を飛ぶ姿の勇ましさから、戦国の世の人々が縁起をかついだ蜻蛉は、前へ前へと飛んで、決して後ろに下がらない。 勇猛果敢で勝負強い虫

鮫小紋

細かい粒で扇形の模様を斜めに重ね、鮫皮状に染め抜いた文様。鮫の肌は固いことから小紋にすることで鎧に例えられ、厄除け・魔よけといった意味をもつといわれています。

吉原繋ぎ 文様 (商品コード0038)

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江戸時代   吉原の引手茶屋の    のれんに用いたことから
この名が生まれる

吉原繋ぎは 祭りの法被などにも
よく使われたことから、 人と人を結ぶ良縁を意味し 人間関係を豊かにする
文様として好まれていました。

市松模様 白紺 (商品コード0037)

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江戸時代の歌舞伎役者 佐野川市松が
舞台 白と紺の正方形を交互に配した袴(はかま)で、人気を博した
以来着物の柄で大流行した

 

勝虫蜻蛉 (リップル) 紺 (商品コード0036)

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雄略天皇が吉野に狩に出かけた時、腕を刺した虻を蜻蛉がくわえて飛び去った故事から、強い虫、縁起のよい虫で勝虫と呼ばれ、兜の前立てや武具に用いる。幼虫のときは甲冑のような姿をし、成虫になると獲物を捕らえたまま空を飛ぶ姿の勇ましさから、戦国の世の人々が縁起をかついだ蜻蛉は、前へ前へと飛んで、決して後ろに下がらない。

勇猛果敢で勝負強い虫

勝虫蜻蛉 (リップル) 青 (商品コード0035)

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雄略天皇が吉野に狩に出かけた時、腕を刺した虻を蜻蛉がくわえて飛び去った故事から、強い虫、縁起のよい虫で勝虫と呼ばれ、兜の前立てや武具に用いる。幼虫のときは甲冑のような姿をし、成虫になると獲物を捕らえたまま空を飛ぶ姿の勇ましさから、戦国の世の人々が縁起をかついだ蜻蛉は、前へ前へと飛んで、決して後ろに下がらない。

勇猛果敢で勝負強い虫

黒猫に麻の葉文様 紫 (商品コード0029)

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「夜でも目が見える」等の理由から、「福猫」として魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持ちます

日本最古の伝承を持つ黒招き猫で有名な、京都の檀王法林寺には主夜神(しゅやじん)尊が祀られています 夜を守る神とも言います。その御使いが、黒猫なのです。闇夜に眼を光らせるのです。江戸時代には、黒猫を飼うと労咳(結核)が治るという迷信のほか、恋煩いにも効験があるとされました

麻の葉文様  麻の葉の形を組み合わせた紋様
麻の葉の育ちの早さから また 真っすぐ伸びる事から 武道上達
子供が素直に育つようにと、重宝された紋様
江戸柄の代表紋様  武道上達!!

黒猫に矢羽文様 エンジ (商品コード0031)

0031

「夜でも目が見える」等の理由から、「福猫」として魔除けや幸運、商売繁盛の象徴とされ、黒い招き猫は魔除け厄除けの意味を持ちます

日本最古の伝承を持つ黒招き猫で有名な、京都の檀王法林寺には主夜神(しゅやじん)尊が祀られています 夜を守る神とも言います。その御使いが、黒猫なのです。闇夜に眼を光らせるのです。江戸時代には、黒猫を飼うと労咳(結核)が治るという迷信のほか、恋煩いにも効験があるとされました
矢羽紋様
弓矢は儀礼や祝具、男子のお祝い事に使われまた、「破魔矢(はまや)」というように、魔をはらう意味もあり、さらには「的を射る」など、縁起の良い文様です。矢は真っ直ぐに飛び、決して返って来ない、ということで、男の子には立身出世、女の子には出戻って来ないという意味で共によく用いられる文様です

犬 戌 いぬ (商品コード0030)

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戌年生まれの守り本尊は 阿弥陀如来(あみだにょらい)阿弥陀如来は一切の衆生を救うために四十八の誓いを立てた仏で、深い慈悲で極楽浄土に導いてく

犬は社会性があり、忠実な動物 勤勉で努力家
風水では、邪気を防ぐ、忠孝心強く 家を守護

子孫繁栄 家運隆盛

最強 龍に唐獅子 青 (商品コード0026)

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龍は一気昇天すと言われ縁起が良いとされます水中か地中に棲むとされその啼き声によって雷雲や嵐を呼び、また竜巻となって天空に昇り自在に飛翔する龍に九似ありとされ、角は鹿、頭は駱駝、眼は鬼あるいは兎、体は大蛇、腹は蜃、背中の鱗は鯉、爪は鷹、掌は虎、耳は牛に似る口辺長髯をたくわえ、喉下に一尺四方の逆鱗顎下に宝珠を持っている秋に淵の中に潜み、春には天に昇る

龍は出世の印!!

唐獅子は百獣に君臨する王 邪気を払う聖獣と言った意味がある
獅子は魔除の他に財運を向上させる意味もあります

鯉 出世の印 青 (商品コード0024)

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鯉は登れない滝を登り切り龍になったという伝説が有る。
これが登竜門伝説である。

新しい門出、出世の印である。登龍門(とうりゅうもん)とは、成功へと至るために乗り越えなければならない難しい関門のことをいう

登竜門伝説にあやかろう

桜と松葉 赤 (商品コード0022)

0022

松は、常緑樹で冬でも緑を絶やさない、常に青々としているその姿から、不老長寿の象徴 鶴と松で、 最強の不老長寿です

桜 武士道に通じる パッと咲いてパッと散る

桜と松葉 紫 (商品コード0023)

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松は、常緑樹で冬でも緑を絶やさない、常に青々としているその姿から、不老長寿の象徴 鶴と松で、 最強の不老長寿です

桜 武士道に通じる パッと咲いてパッと散る

鶴と菊 紫 (商品コード0020)

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鶴は長寿の印 戦勝の印 神の使い

菊      菊は放射状に花が開く為、太陽とされます 菊水を飲んで不老不死となった菊慈童伝説(きくじどうでんせつ) 菊は、翁草(おきなくさ)、千代見草(ちよみくさ)、齢草(よわいくさ)と言われていました

牡丹に桜に縞文様 青 (商品コード0019)

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見た目の華やかさ、散り際の潔さが
武士からも好まれ,甲冑などによく使われ

「花は桜木 人は武士」と諺に謂われるように
ぱっと花を咲かせた後、ぱっと散って行く桜の儚さや潔さが武士道に通じる
新渡戸稲造が著した『武士道』には日本の象徴たる桜の花のようなものと書かれている

「さまざまの 事おもひ出す 桜哉」   松尾芭蕉
桜は日本人の心です

牡丹は百花の王富貴、気品を表すという則天武后も愛でたという

鎌輪奴(かまわぬ) (商品コード0221)

0221

鎌輪奴
鎌と輪にぬを合わせて「かまわぬ」と読みます
本来は「宵越しの銭は持たねぇ」とか
「太く短く生きらぁ」といった江戸っ子気質
を世に知らしめた町奴が好んで使った図柄らしい。
歌舞伎役者の七代目市川団十郎が舞台衣装に用いて
当時の庶民の間で大流行したと言われています。

 

鮨ねた 魚漢字 紺 (商品コード0227)

0227

魚へんに旨で 鮨(すし)  鮨 とは 中国では「魚の塩辛」のこと

日本では「スシは旨い(うまい)」から、魚へんに旨で
、“ 鮨 ”  すし と読む

鮨ねた 魚漢字 オフ (商品コード0226)

0226

魚へんに旨で 鮨(すし)  鮨 とは 中国では「魚の塩辛」のこと

日本では「スシは旨い(うまい)」から、魚へんに旨で
、“ 鮨 ”  すし と読む

江戸美人 (商品コード0225)

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喜多川歌麿は江戸時代に
活躍した浮世絵師の代表的な一人

「当時全盛美人揃」、「娘日時計」、
「歌撰恋之部」、「北国五色墨」

などと優れた大首半身物の美人画を刊行